2012年06月11日

明日へのマーチ 息抜き編



明日へのマーチ

作詞:MASAHARU FUKUYAMA / 作曲:MASAHARU FUKUYAMA

この風はまぶしく
この道は果てない
叫んでも届かず
信じても足りない

こんなに震えて こんなに熱い
求める心 まだここにある

擦り切れたブーツ履いて
新しい旅に出る
言葉にならない願い
明日への歌にかえて

あの愛は激しく
あの瞳 儚い
つかんでも離れて
なくしても消せない

どんなに寂しい 深い夜でも
陽はまた昇る 強くやさしく

擦り切れたブーツ履いて
新しい旅に出る
言葉にならない願い
明日への歌にかえて



posted by CooL at 09:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月06日

問題点

FX取引を巡って、所得税の脱税や申告漏れが多数報告され、納税意識の低さが問題視されている。 取引所取引は20%の申告分離課税だが、その他の店頭取引は雑所得として総合課税の対象となる。 同じような取引でも税率に違いがでるなど、制度上の問題がないわけではない。
なお、2009年1月から、取引所取引だけではなく、店頭取引についても、支払調書が税務署に提出されることとなった。


posted by CooL at 01:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月03日

メンテナンス時間の急激な変動によるリスク

朝6時以降の業者のメンテナンスを狙った急激な変動を起こされた。メンテ中は自動ロスカットがされない為、損失が通常の数倍となってしまう。さらに追証になる危険がある。
急激な為替変動がある時期には要注意であり、自動ロスカットを過信しストップロス注文をしないと痛い目に会う。(自動ロスカットよりもストップロス注文した方が損失は少ない)


posted by CooL at 07:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

金融商品販売法の適用

本取引は、2004年4月1日施行の「金融商品の販売等に関する法律」(「金融商品販売法」)の改正により、「直物為替先渡取引」に該当することが明確になった。(金融商品販売法 第2条1項12号、同法施行令 第4条)

このため、業者はリスク等に対する説明義務が課せられる。説明が尽くされておらず顧客が被害を蒙った場合は、業者は損害賠償責任を負うことになる。(同法 第3条1項2号、第4条)


posted by CooL at 07:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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